全日本少年少女空手道選抜大会
令和7年度 第5回 全日本少年少女空手道選抜大会

日本中から実力ある選手たちが集まる大きな舞台に、聖心館からは ゆう・ゆな の二人が挑みました。
この日のために、道場での稽古に真剣に向き合い、努力を重ねてきた二人。
結果として悔しさは残りましたが、最後まで全力で戦い抜きました。
個人
初戦敗退:壷阪宥羽
団体戦
準優勝
個人戦では悔しさの残る結果となりましたが、団体戦ではチームの一員として責任を持ち、最後まで立派に戦いました。
途中、怪我により試合続行が危ぶまれる場面もありましたが、それでも最後まで戦いたいという強い意志を見せてくれました
来年もこの舞台に立てるよう、さらに成長していきましょう☆
個人
三回戦敗退:丹羽ゆな

一試合一試合を落ち着いて運び、着実に力を発揮できていました。
あと一歩のところで必要なのはメンタル面の強化。
もっと上を目指せる力を持っていることを知っています。
初めての選抜出場、本当に最後までかっこいい戦いでした。
来年もこの舞台に立てるように頑張ろ!

大会関係者の皆さま、貴重な大会を開催していただきありがとうございました。
また、保護者の皆さま、道場生のみんな、温かい応援を本当にありがとうございました

